【SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE】隻狼プレイログ#011

【SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE】隻狼プレイログ#011

葦名城 本城

天守上階 御子の間~名残り墓

一心の居る離れの櫓へ向かう。一心の置手紙があった場所に彼は居た。実に豪気な男で、年齢を感じさせず病に臥せっているとはとても思えない。しかも天狗が一心だったのか!!てっきり天狗が一心の直属の忍びかと思っていた。これはしてやられたー!!見抜けなくて悔しい。

話を聞き終えて、好物である酒を振る舞うと大層気に入られて我が狼も大満足。弦一郎の師であり、一心すら見惚れてしまう程の巴という人と会える日は来るのだろうか。

一心から不死斬りという刀があればどうにかなるかもしれないと聞く。不死斬りは仙峯寺にあるらしいのだが、抜けない、らしい。安直に考えれば簡単には入手出来ない、何らかの仕掛けがあるという事だろうか。

一心の話を書庫に居る御子に報告する。御子からもまた書庫で調べた内容を聞かされた。変若水が溜まる場所に咲く白い花が源の香気の一つらしい。変若水が溜まる場所というワードから落ち谷という場所を教えてもらった。

あと井戸底の先にもやはり何か手がかりがあるようだ。行くのに躊躇していた場所へとうとう行かなければいけないようだ。

城の裏手にあったという、丈が仙郷から持って来たという桜の木の話は一体何の関係があるのだろうか。もう情報が多い&意味が不明で頭がごっちゃになる。

書庫で鉄砲砦の社の鍵を入手。

埃でケホケホ言う御子の為に窓を開けてあげた。咳を聞くと竜咳かと焦ってしまうから止めてくれ。御子に桜雫を見せて、回生の回数を増やしてもらった。

また、ムジナからは対空忍殺の技書を購入した。野暮用があるとかで仙峯寺へ移動しちゃうみたいだ。生きてまた会おう。

白蛇の社へ行くと天狗一心が移動して来ていた。葦名流を極めていると何かあるっぽいのでスキルを早く覚えてしまいたい。

 

竜泉川端 平田屋敷

竹林坂

少し銭が貯まったので藤岡から三重塔の覚書を購入した。さっそく竹林坂の川の上流にある三重塔へ行き忍具:霧がらすの羽を入手。仏師に霧がらすを仕込んでもらった。うーん、これは使いこなせない気がする。うん、絶対に使いこなせないな!これで未入手の忍具はあと2つぐらいかな?どこにあるのかな。

 

落ち谷

社下の谷~落ち谷

落ち谷を探索する。

葦名城 城下方面で数珠玉を、崖上側で瓢箪の種を入手した。

崖下へ進んで行くと鬼仏を発見。一息ついて探索を再開しようとしたら銃弾の嵐で涙が出そう。目が良いとは聞いたがだからって正確無比過ぎやしないか!?銃弾に気を取られたり銃弾でよろけて落下死も頻発だ。しかも直ぐに中ボス戦とは全力で殺しに来てるよ!

 

ボス:蛇の目 シラフジ(忍殺:2回)

鉄砲というより最早棍棒みたいな銃で殴り掛かって来たりガンガン撃ってくる。一発がとにかく痛いので逃げ回るよりはガードしつつ距離を詰める。

しかし近接も得意なようで、蹴りからの射撃や危険攻撃である引き寄せからの零距離射撃でいつもやられてしまう。

錆び丸で中毒にしながらひたすら攻撃を撃ち込んで7回目の挑戦で勝利。倒すと数珠玉を入手。

 

数珠玉が4個揃ったので身体力をアップ。四の念珠を入手。説明文は葦名流についてだ。一心のくだりが恰好良い。文字だけで惚れちゃうよ。

シラフジ戦後は普通に進もうとすると集中砲火が凄いので、砲撃を無視してダッシュと鉤縄で移動しつつ鉄砲砦を目指す。落下も何のその走るのみだ。ちょっとマラソンみたいで面白かった。

砦まで到着し鬼仏を見出したら、逆走し背後から敵を倒しつつアイテムを回収する。地雷があり踏むと大音量で爆竹音が鳴る。音に凄くビビった。一度発動してしまえばもう復活しないっぽかったので全部鳴らしてやった。うるさいうるさい。

ついでに暫くここで鬼仏から逆走してスキルポイント・銭稼ぎ。非常に良い稼ぎ場所だ。

お蔭で穴山からまぼろしクナイを、藤岡から錆び丸の覚書を購入した。錆び丸は既に所持しているがやはりこういうものは買っておかないとな!

 

ステータス

プレイ時間 30:57:19
セーブポイント 落ち谷
成長度 身体力:14 / 攻め力:4
スキル 忍びの体術:空中弾き、対空忍殺
常在効果:エマの薬識・嗅ぎ薬、命の呼吸・陽
死亡回数 死:7(回生:8)
総死亡回数 死:116(回生:72)

 

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