Chaputer8
Period1~7
奉竜殿
精神集中を行ったが出現したのは2つのダンジョンのみ。もう新たに仲間が出来る事は無いようだ。
出現した奉竜殿へ向かう。
タロットカードのような絵画を調べて先へ進む。いくつかエリアが分かれているので鍵となる石を集めながら攻略していく。
ここで出て来る敵は大量の経験値をくれる。それなりに強いが苦戦する程ではないので良いレベル上げが出来そうだ。
各所で石板や石像を動かしたりタロットの謎掛けを解いてみたりと様々なギミックをクリアして進む。
守護者という石像のギミックはなかなか手こずった。「守護者に見つかるな」はすぐに分かったが、「守護者を眠らせる」というのが分からずしばらくお仕置き部屋を行ったり来たり。疲弊させれば良いとあったのでずっと追いかけっこしていたが、正解は守護者をジャンプで何回か飛び越える事だった。
紅炎の石を使った先でボス戦へ。
ボス:ガノッサ
直前のフレイになんだか妙な違和感を感じた。気のせいだと良いな。
ガノッサはかつてエイミを監禁していた男で、魔術師らしくファイア・ランスといった魔法メインで攻撃をして来る。そこそこの威力なのでキュア・プラムスを挟みつつ攻撃をする。
3ターン目に決め技の大魔法ペトロディスラプションを撃たれ一人がガッツを発動しちゃった時はちょっと焦った。敵ながらさすがの大魔法だ。
だがその後は特に苦労する事もなく5ターン目で勝利。イベント戦闘だったのか経験値は入らず。
アーティファクトであるドラグーン・フェイス&操呪兵設計図面&神さびた砂時計を入手。

ガノッサはそのままヴァルキリーがスカウトをして傘下に入ってくれた。
だが実力さえあればその性根がどうであろうとどうでもよい、と言うヴァルキリーには個人的にはちょっと反対である。

なおこのダンジョンで一番の難関はボス部屋の上部に配置された宝箱だった。15分ぐらい掛けてようやく入手した。ボス戦より長い間格闘していたぞ。
今回は宝箱3つで足場を作りつつ、宝箱が配置されている場所の天井に晶石で足場を作るという方法で入手。これを楽しいという人も多いとは思うが自分は毎回面倒に思ってしまう。
恐らく最後だと思われる忘却の洞窟5へ行ってみる。
宝箱はいくつかあったがめぼしい物は特に無かった。
Period8~9
ブラムス城
もう新たな発見は無さそうだったのでレベル上げをしようと思ったが、そういえば行っていないダンジョンが一つあった事を思い出したので行ってみる。
すっかり忘れていたブラムス城へ入る。時間制限があった事も忘れていた。
4分以内に各所を廻って宝箱も回収する。どんどん時間が無くなって最後はかなり焦った。残り1分をきっている状況でようやくボス部屋へ。

城主ブラムスとの邂逅はヴァルキリーにとって重要な意味があった。ムービーが入り、亡失都市ディパンのムービーで見たような気がする戦乙女の姿に驚く。
しかもまさかの選択肢が登場。ここは色々話を聞きたいので「思いとどまる」を選択した。
どちらを選んでも戦うんだろうな、と思っていたのでブラムスが去ってしまった事にちょっと拍子抜け。戦った方が良かったのかもしれない。
Period10~21
奉竜殿
レベル上げは奉竜殿で行う。
ここで出て来るメイジバイロードはここまで無双して来たクロス・エアレイドの効きが悪くてどうしたものかと思っていたのだが、ガノッサが所持していたポイズン・ブロウを使ってみたらとても強い事が判明。クロス・エアレイドよりもクールタイムが短くて使いやすいので今後はポイズン・ブロウも擦っていく。
6往復をしてレベルを上げた。
Period22~24
神界転送&神界フェイズ

今回は誰を送ろうかなと思ったが、前チャプターで詩帆を送ったので蘇芳も送ってあげる事にした。ストーリーの関係もあってこの2人はセットで考えてしまう。
神界フェイズへ。
今回は仲間達の近況報告も無ければオーディンからの褒美の品々も無い。
最終決戦に向けマテリアライズポイントを貰い、最後の戦いラグナロクへと挑む。
チャプター8終了。
ステータス
| プレイ時間 | 46:48:32 |
| パーティー | ヴァルキリー:LV50 アリューゼ:LV41 ジェラード:LV45 ロウファ:LV31 洵:LV30 エイミ:LV30 メルティーナ:LV34 ルシオ:LV31 グレイ:LV29 バドラック:LV33 (蘇芳:LV36) ガノッサ:LV40 |
| 封印値 | 96 |
| 評価値 | 98 |
| ヴィルノアの悪徒 神をも超える野心 |
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