錬金術師の道:第Ⅰ章

難易度は推奨難易度のクラシックでプレイ。
スティックでの操作がやりづらいがそこはPC向けUIなので諦めるしかない。
まずはじっくりチュートリアルを受ける。
最初は値段交渉の仕様が良く分からなかったが、スキルチェックを連続でクリアすれば良いだけだった。
ポーション作成に普通に失敗しちゃうので結構センスがいるかもしれない。材料が減るのでそんなにミスもしてられないからちょっと難しい。
ただ錬金術マップを広げていくのが楽しいし、作っている間はとてもリラックス効果がある。
才能ツリーに関するチュートリアルは無かったが、ひとまず良さそうな効果をどんどんレベルアップしてみた。
錬金術師の道:第Ⅱ章
ようやくポーション作成のコツが分かり始めて来た。
そしてレシピはあるけど材料もお金も無くて作れない!みたいな事が増えて来た。幸いにもセーブ&ロードが可能なので失敗を気にする事無くのんびり作り続ける。最強ポーションを作る為に試行錯誤を繰り返す。これがまた楽しいんだ。
無事に作れたらこれまたあーでもないこーでもないと、自分印のラベル作成に時間を掛ける。大量のアイコンが用意されているので眺めているだけでも楽しい。時間がどんどん溶けていく。
ポーション作りにハマるのに比例して、錬金術マップを動かす時の操作性の悪さにイライラもちょっとする。処方本の並び替え機能ももどかしいし、PC用UIだからどうしようもないとは言え辛い。
いやいや、せっかくのチルタイムだから細かい事は気にせずやろう。
錬金術師の道:第Ⅲ章
商人から種を入手したので魔法の庭で栽培を開始した。でも思ったより栽培スペースが無くて残念。何を植えるかその時々で変えた方が良いのかな。
どうもこの薬草栽培はかなり重要な才能だったらしく、薬草栽培のスキルを覚えたら一気に才能ツリーが解放された。

今まではポーションに関する商人ばかり来ていたがここで初めて家具を売る商人が来た。
お金がまだそんなに無いので、お財布に優しいお値段のマグカップと水差しを購入し、さっそくビルドモードで屋根裏にセッティングした。
ポーション作成の方は効果が複数ある物を要求されるようになった。マッチング効果を追加して欲しいとか言われてもうどうすればいいのかさっぱり分からない。もう少しヒントをくれないだろうか。
この段階ではどうすれば良いか分からず、効果が3つのポーションで我慢してもらった。
便利屋&建築屋の商人が来てくれたので有り金をはたいて池を拡張した。
何も起こらないまま客と商人を捌いていたら錬金術機が売り出された。もちろん即買いした。
使い方は良く分からないのでとりあえず第III章を終えた。
ステータス

| プレイ時間 | 4時間19分 |
| 日数 | 12日 |
| プレイヤーレベル | 37 |
| 人気レベル | 8 |
| 評判 | -75 |
| 対応顧客数 | 74 |
| 調合したポーション数 | 80 |
| 作成した薬品 | 0 |
| 才能ツリー | 商売(3/10) ポーションの人気上昇(1/2) 完璧な値段交渉(1/1) カリスマ(1/10) 手厚い薬草の世話(2/4) 手厚いキノコの世話(1/4) 薬草栽培(1/1) 洞窟の薬草(1/1) 薬草植え替え(1/1) 薬草の種収穫(1/5) キノコ栽培(1/1) キノコの成長促進(1/2) 水中栽培(1/1) 薬草の成長促進(1/2) 本草学(4/4) キノコ収穫(2/4) 絶妙なタイミングで取り出すのがコツ(1/3) 錬金術マップ:視界(6/20) 錬金術の実践(2/10) 貴重な残留物(2/3) |
| 錬金術師の道:第Ⅰ章 最強のポーションだけが必要なんだ! 錬金術師の道:第Ⅱ章 ぶっ壊れた 錬金術師の道:第Ⅲ章 |
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