【BRIGANDINE LoR】ブリガンダイン ルーナジア戦記 プレイログ#001:メインモード ガイ・ムール共和国

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チュートリアル

まずはシミュレーション初心者は初心者らしく、チュートリアルモードからプレイしてみる。
丁寧に分かりやすく教えてくれるのだが覚える事がいっぱいで既に頭がパンパン。戦闘では教えてもらった後に自由にやってみろと言われて、何も考えずに自軍を動かすから攻撃出来ない!という事が多々発生し危うく自軍モンスターを何体か失う所だった。やっぱりシミュレーションゲームって難しいのでは。
一方でクエストやクラスチェンジといった面白そうな要素もたっぷりでワクワクもする。

ガイ・ムール共和国でスタート

チュートリアルを終えたのでメインモードをスタート。頑張って大陸を統一するぞ!!
まずは以下の国々から大陸統一を目指す国を選ぶ。

  • ノーザリオ王国(正義)
  • ガイ・ムール共和国(誇り)
  • シノビ族(自由)
  • グスタファ神聖帝国(持たざる国)
  • マナ・サリージア法王国(高潔)
  • ミレルバ諸島連邦(自我)

地形や戦力を考えたら難易度はノーザリオ王国が一番低そうではある。
しかし選んだのはガイ・ムール共和国。もう最初から決めていた。何故なら君主が好みだから。可愛いしとても良い太腿をしている。

難易度はNORMAL、プレイ期間制限なし、その他変更なし。

イベントは2Dスチルとテキストで展開されていく。
スチルは綺麗だしフルボイスは素晴らしいが、なんだか物足りないからちょっとしたムービーがあればなと思った。

ルーナジア暦 781年 1節~2節

初めての編成フェイズでは、隣接する敵の拠点をチェックし、ルーン騎士のレベルの合計が一番低い拠点へ攻め込む事にした。
つまりノーザリオ王国のハルメニアである。ちょうどグスタファ神聖帝国も攻め込んでいるし漁夫の利が狙えるかもしれない。
あとは自軍のステータスをチェックする。プロフィールには戦闘のアドバイスがたまにあるのでちゃんと読んだ。

まずはモンスターを召喚したが、どうもランダムで個体のパラメータが変わるようだった。
そこでセーブ&ロードで何か良い個体が出るまでちょっとリセマラしてみた。するとレア個体のハイドッグを引けた。まあそんなにこだわる事でもないだろうからリセマラをやり続けるような事はひとまずやめておこう。

攻め込む予定の拠点以外に居る駐留ルーン騎士は皆クエストに出掛けさせておけばいいのかな。
どんな感じに敵に攻め込まれるのか分からない。

次はこのゲームの醍醐味である攻撃フェイズと侵攻だ。
エルザ&ムウア&ダリアンで出陣。
総戦闘力では約4000勝っているもののちっとも勝てる気がしない。とりあえずレベルが高いモンスターを出撃する隊に集めた。

チュートリアルは受けたものの実戦はやっぱりまだ勝手が分からない。初戦なので要領が分かるまで色々やってみる。
開始早々に困ったのが、12ターン以内に戦闘を勝利条件に沿って終わらせないといけないのに、敵側が4ターン以上も砦付近に引きこもってしまう。その為先手はあまり打ちたくないんだがこちらからどんどん攻めないといけない。
戦闘中は頭の中で漫画『キングダム』に出て来た戦術や陣形を思い出しながらやってたんだが、漫画みたいに天才軍師が居ないからすぐに崩壊しちゃう。
あと自軍のモンスターが弱い。レベルは遜色ないのになんかやたらと柔らかい気がする。最前線に出せるモンスターと出せないモンスターは結構はっきりしているっぽいので気をつけないと。でも何をどうしても自軍のモンスターで死亡者を出さないという事が出来ない。
試行錯誤を重ね4回もやり直し、敵側のルーン騎士全員撤退でやっと死者を出さずに勝てた。攻守が出来るダリアンが強い。
この実践4回でなんとなくコツが分かって来た…かもしれない。

ダリアンがクラスチェンジ可能になったのでパラディンにチェンジ。
モンスターは悩む必要が無いがルーン騎士はどう育てていくか悩む。

ルーナジア暦 781年 3節

エルザ&ムウア&ダリアンでアングレンへ侵攻。戦力差は約5500。
敵陣に単身飛び込んでくるような猪突猛進のグラドス将軍を総力を上げて殴り退ける。
あとはのんびりモンスター倒しながら経験値を稼ごうと思ったら、他2人のルーン騎士も即撤退してしまった。軍の将を率先して倒しちゃうとあんまりおいしくないのかもしれない。

クエストに行かせまくっていたら在野騎士のユーグを連れ帰って来た。専用イベントも見せてもらえる。
やはりクエストには出陣するメンバー以外の全員であたらないといけない気がしてきたが、防衛戦はどうすると発生するんだろう。

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