メインミッション Chapter3-2
凍峰に入らずんば
Chapter3以降の素材を使ってRARE4の武器や防具が作成出来るようになった。
狩猟笛使いとしてはグループスキル【ヌシの誇り】で発動で激励が欲しい。だがそれより白レウスの弱点特効の方が良いだろうか。
今の装備でストーリークリアまでいけるかと思ったがやっぱり弱特を着けたくなってちょっとだけ更新した。
レウス素材を集めている時に超心珠【1】を入手。もしかして今作ではそんなにレアじゃなくなったのか。
また、今作は装飾品毎に武器か防具か装備できる部位が決められている。過去作を思うとちょっと淋しいというか物足りなさを感じてしまうのは感覚が麻痺しているのだろうか。
他にも食事も装衣もクエスト毎にリセットされないのが不便というか管理が面倒で仕方がない。シームレスになった弊害なのだろうが従来のシステムでも何ら問題ないと思う。自分がフィールドから直接狩るタイプではなく、ストーリーですら基本的にモンスターを確認後にクエストから帰還して再出発するタイプだからそう思うのだろうか。
アルシュベルドの行動の理由を知る為に、ルロウに再び会いに行きスージャという峰里への行き方を教えてもらう。本当にルロウが可愛い。
ジン・ダハドに追われて、まさかそんなと思っていたら戦う羽目に。ナタの尊敬の眼差しが痛い。
ここにある一時キャンプですらいちいちテントに入るアクションが入るのが煩わしい。それにしても一時キャンプを見て思ったが全てのキャンプにアイテムボックスを設置して欲しい。
★3:氷鎖の試練

凍峰竜ジン・ダハドと戦う。
フィールドやムービーからも分かるとおり氷属性を使って来る。レウス装備を作ったばかりで氷耐性5の心許なさで挑む。撃退だからどうにかなるか。
古龍のような出で立ちでシンプルで無骨なフォルムが恰好良い。イケメンモンスターだ。発する音もカランコロン言って不思議な感じがする。
身体が大きいのでどこでも攻撃し放題だ。ダメージカラーがオレンジならどこでも良いやと前足や後ろ足なんかを攻撃する。氷ブレスや腹下からの氷放出があるのでそれだけ気をつける。だが避けきれずに何度も脚が凍っては酷い目に遭った。
オリヴィアが背面の大甲殻がどうのこうの言っていたが良く分からなかった。なのでずっとオリヴィアと同じ場所を攻撃するようにした。
終盤に技名がついていそうな超必殺技を使われた。どうすれば良いか分からなかったので不動の装衣を着てその瞬間に緊急回避を連打した。オトモの直前の回復のお蔭もあり、恐らく本来なら即死技なんだろうが体力を4分の1残して生き残った。あの大技は浮遊石を落として瓦礫に隠れる事で対処出来るらしい。敵視だったり落石回避だったり、ムフェト・ジーヴァかな?
巨大な氷塊や崩れかけの氷壁といったギミックをしっかり作ってクリア。
防具を更新したからか思ったより攻撃も痛くなかったし、ダメージも通るのですんごく気持ちが良かった。早く討伐したいものだ。
オリヴィアと一緒にスタンさせて一緒に頭を攻撃している時間が最高にモンハンだった。楽しかったなあ。
装備


メイン武器(狩猟笛) | メタルバグパイプⅡ |
サブ武器(狩猟笛) | 赫炎の笛Ⅰ |
頭防具 | 護火竜ヘルム |
胴防具 | バーラメイル |
腕防具 | 護火竜アーム |
腰防具 | バーラコイル |
脚防具 | 護火竜グリーヴ |
護石 | 希望の護石 |
装衣 | 不動の装衣 |


メイン武器(狩猟笛) | 超心珠【1】 |
サブ武器(狩猟笛) | ー |
頭防具 | ー |
胴防具 | ー |
腕防具 | 早復珠【1】 |
腰防具 | ー |
脚防具 | 持続珠【1】 |
発動スキル一覧
- 抜刀術【技】:Lv2
- 超会心:Lv1
- 笛吹き名人:Lv1
- 弱点特効:Lv3
- 体力回復量UP:Lv1
- 回復速度:Lv1
- 回避距離UP:Lv1
- 納刀術:Lv1
- 威嚇:Lv1
- アイテム使用強化:Lv1
- 研鑽:Lv1
- 【シリーズスキル】火竜の力[2]:灼熱化Ⅰ
- 【グループスキル】護竜の脈動[3]:竜乳活性
メインミッション Chapter3-3
黄昏の橋~めぐる命
この時点で不具合修正のアップデートが入り、以降はVer.1.000.03.00環境で遊ぶ。

竜人族の村であるスージャへ到着。
入るとすぐにプーギーだああああ!!今作には居ないものと諦めていただけに会えて良かった!!頭にカエルを乗っけていて可愛い!!でもいつものストライプ服はどうした!?
なでてあげるとアイテムをくれる。懐かしくてほっこりする。隠しアイテムとかあったりするのだろうか??抱っこもしたかったなあ。
フワフワクイナもいっぱいいるしここを拠点にしたい。フォトモードが使えないのがこんなに苦しいだなんて。
マカ錬金が開放された。
マカおばあちゃんに名前がある。彼女の名はビオ。これまたカエルを頭に乗っけていて可愛い。カエル帽の重ね着があると良いなあ。
本作のマカ錬金もいらない装飾品を新たな装飾品に錬金出来るようだ。きっと他にも後々出来る事が増えるんだろう。
また、セッカとのもちもの交換も開放された。

里の重要人物である耳の方と過ごし、竜都を滅ぼした護竜の存在を知る。
ここでまたもや飯テロ。くううステーキ食べたい!!オリヴィアのエロい上腕二頭筋と背中も見れたし最高だ。見れば見る程、知れば知る程オリヴィアが良い女だと分かる。自分もアトスの真似をしてリヴィ呼びしよう。
HR6にアップした。
眼鏡女子アルマが可愛かったり大人女子リヴィにドキドキしたり、更にはアズズ以降のジェマのいじらしさにも恋しそう。今作は女性キャラが全員良い。好き。
★3:古都の番人

竜都内で護竜の生態調査を始める。
アルマが推理する追跡者の特徴を聞いて何も思い浮かばなかったがまさかオドガロン亜種が出て来るとは。というかいきなり亜種なのか。
護兇爪竜護竜オドガロン亜種と戦う。
ここからはスージャの食事効果で生命保険がついたので強気で戦う。
護竜タイプでも基本的に動きが早くひっかき攻撃等の従来の攻撃をして来る。強化状態の時はお手つきや尻尾回転攻撃等の技に爆発効果がある。だが範囲は狭いようで意外と当たらなかった。
強化状態が解けるといつものオドガロン亜種という感じだったのでそこまで苦労せずクリア出来た。個人的にオドガロンは苦手なのでマルチだと苦労しそうだ。
装備は更新無し。
オトモがLv.10になりサポートアクションが強化された。MAXレベルは30かな??
★3:狩人は虚空に潜む

まさかの連戦でそのまま暗器蛸シーウー戦へ突入。護竜に既に捕食者がいるとはなんと適応力の高い事で。
シーウーはヌ・エグドラと同様のタコ骨格。しかも頭部が『Bloodborne』の鬼灯を彷彿とさせてトラウマが蘇ったじゃないか。だからもうモンスターじゃなくてクリーチャーなんだよ。
連戦は嫌だったので一旦クエストから帰還して態勢を整えてから挑む。
ヌ・エグドラでもそうだったがうねうね動くので攻撃モーションが分かりづらくで戦いにくい。頭もちょっと狙いにくい。今回も苦戦した。
触手を使った攻撃がメインで突き刺しや投擲攻撃等、シーウーの攻撃は恰好良くて最初は戦っていて楽しかった。だが属性が関係あるのか攻撃に当たると痛いし、大口を開けての突進攻撃が気持ち悪い&痛いで徐々に苦手意識が高まっていった。突進攻撃は3回中3回とも被弾した。狩猟笛の相殺…出来ない…難しい。
ヒイヒイ言いながらもなんとかクリア。
装備は更新無し。
達人珠【1】が出たが武器用なので使えず。もっと色々装飾品を着けて楽しみたいから早く上位へ行きたいなあ。
シーウー装備が男女共におしゃれで良い。
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