メインミッション Chapter6
行先
ジェマから蝕攻の装衣を入手。体力減少のデメリットがあるもののかなり強そうな仕様になっている。
また、マカ錬金に遺物の錬金術が開放されていた。レア度が低いアーティアパーツはここで交換出来るみたいだ。
サイドミッションをこなす。
クリア済みサイドミッション
- オトモ:とっておきド根性サポート(ミツムシど根性を習得)
- ムタバ:【フリークエスト】厄介な妨害者たち(ジェスチャー「楽器演奏:ウドゥ」&隔ての砂原の2頭狩猟クエストの開放)
- モモムックリ:【フリークエスト】毛並みが悪くなる。嫌いです。(緋の森の2頭狩猟クエストの開放)
- サバル:【フリークエスト】諍いの果てに(ジェスチャー「アズズのあいさつ」&油湧き谷の2頭狩猟クエストの開放)
- アパル:【フリークエスト】断崖に木霊して(氷霧の断崖の2頭狩猟クエストの開放)
- アイシャ:【フリークエスト】生存競争の果てに(竜都の跡形の2頭狩猟クエストの開放)
ナタに話し掛け新たな情報を得る。
アルシュベルドが各エリアの頂点捕食者を捕食しているらしい。エリックの仮説を聞き隔ての砂原の風吹き山へ様子を見に行く。
★7:夢から覚めて

いよいよアルシュベルドと最後の決戦を迎える。
アルシュベルドの前にオトモのサイドミッションをクリアしてミツムシど根性を用意しておいた。食事もド根性がついたシルドニンニクを豪華に食べる。正直それでも勝てる気がしない。そう言えばド根性は重複するのだろうか。
いつかも見たような風景のムービーを見る。そしてあの時とは違う答えをナタは導き出した。ワイルズのメインストーリーであるナタの成長物語がここでようやく本当に完結したようだ。
原種返りした護竜ではないアルシュベルド。攻撃パターンは護竜と変わりはないっぽい。だが相変わらず三連続鎖攻撃は喰らうし尻尾攻撃や拘束攻撃が分かっていても避けられない。
被弾しまくって回復グレードをガブ飲みしながらもなんとか死にもせず無事にクリア。
鎖刃竜の宝玉も出て大歓喜。
上位ストーリークリア
俺達の調査はこれからだ!な総括後、上位環境が完全開放された。以降は『WILD HEARTS』の言葉を借りれば、「自由に狩り、自由に生きよ」という狩りゲーの真骨頂が始まる。
HR54へアップした。
オトモのレベル上限やRARE8装備、マカ錬金の装飾品の錬金が開放された。
他にもセクレトの装飾:古文明の装いやナタからチャーム《決意の証【鎖刃竜】》を入手した。
今後は攻略情報を解禁して効率良く狩りをしていく。特に今作の仕様の把握は攻略サイト無しじゃ把握しきれない。どうしたらフックスリンガーの便利な素材集め方法や装衣のワンボタン装着とか気づけるんだ。今作はこういう隠し仕様が多い気がする。
ちなみにお楽しみのプロハンター攻略装備との答え合わせは0点だった。1mmも被っていなかった。自分はモンハンの事何も分かっていないんだなと改めて気づかされる。
野良マルチも解禁した。クエスト終了後はソッコーでスキップされるからもうワチャワチャする事はほぼ無くなった。なんならスタンプの送り合いも減った気がする。他プレイヤーがただのサポートハンターみたいなものになってしまっている。あまりにも味気なくモンハンのマルチが初めて楽しくないと感じた。
しかしマルチを活用しないという考えは今のところ無い。マルチに頼らないと行きたいクエストになかなか行けない休憩システムが憎い。
あとマルチで強く感じたのが狩猟笛のついていけていない感。使っていて楽しいんだけど皆はもっと楽しそうだなあという感想を抱いた。
残っていたサイドミッションをクリアした。恐らくこれで全てのサイドミッションが終わった。
クリア済みサイドミッション
- ダリル:ダリルの希少研究レポート(ギョムドンを捕獲する)
- サミン:サミンの希少研究レポート(スナノリュウセイを捕獲する)
- カーニャ:美味探求も釣りの楽しみ(コモチアミアを釣る)
- カーニャ:狙え、ビッグワン!(大物釣りを1回成功させる)
- カーニャ:神秘なる輝きを求めて(グランドエスカナイトを釣る)
全勲章の獲得

アーティアパーツや装飾品を集めつつ、同時に勲章も集めていく。基本的には獲得条件を事前に確認し達成していく。
釣りにはかなり苦労させられた。リアルに寄せたらしく早巻きや遅巻きといった操作方法が非常に分かりにくくて慣れるまでかなり大変だった。コツがやっと分かっても大物30匹を釣り上げるのは時間が掛かったし休憩でギルドポイントもかなり消費した。
今作は任意のバウンティが無いので効率良くギルドポイントを集められないのもネック。狩りに行っては貯めて捕獲網で魚を釣っては貯めて休憩で一気に消費するのをひたすら繰り返していた。
緋の森エリア17の豊穣期の朝の空気感はかなり好きなのだが、釣りにそこまで興味が無かったので結構苦行だった。

モンハンの勲章集めの最大の難関である最大&最小金冠集めは我がモンハン史上最速で集まった。
ワールドやアイスボーンではイベントクエストを利用して数年越しに全部集めたぐらい時間を掛けたものだが、今作ではサイズが分かる双眼鏡という神アイテムがあったお蔭で集めるモチベーションが上がって金冠マラソンをした。
攻略情報を元に竜谷の跡地を使ったロードによる厳選で集めた。それ以外の各エリアの頂点捕食者や竜都の跡形にしか登場しない護竜は地道に休憩しまくって金冠サイズが出るまで双眼鏡を覗き続けた。
一人でコツコツと集め、たまに野良でそれっぽいクエストに参加したりして無事に集め終えた。金冠サイズのクエストに参加させてくれたハンターにはここで感謝の意を伝えたい。本当にありがとうございました!
最後の金冠は護竜アンジャナフ亜種の最小金冠だった。
この最小金冠と共に全ての勲章が集まった。
HR178、約118時間でのコンプリートとなった。
一旦のクリア
全ての勲章を集め終えフリークエストも全てクリアした。今作ではフリクエを全てクリアしても何も無くかなりがっかりした。連続狩猟の特殊クエストも出現しないし、全てクリアした証的な物も無い。なんか淋しい。
古龍が1体も出て来ないのも淋しい。こちらはアップデートに期待したい。
環境生物も現時点での全88種全て捕獲をした。でも捕獲しても飾れるわけでもないので淋しい。
今後は各モンスター狩猟50回の称号集め、全ての武器&防具&護石の制作、全武器種のアーティア武器作成、装飾品のコンプリート、魚の金冠集めを目指す感じだろうか。
だがここまで突っ走って来たのでちょっと休もうかなという感じだ。やれる事はいっぱいあるし狩猟笛以外の武器もまだ触っていない。でも狩りは楽しいがプレイにストレスをかなり感じるのであまりモチベーションが上がらないのが本音。
今後はアップデートを待ちつつたまにイベントクエストでもしながらのんびりハンターライフを過ごそうと思う。
スポンサーリンク
Comment