【猫とスープ】可愛い猫と森で暮らす方法#001

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1匹目の猫がやってきた

ゲーム画面の雰囲気が既に柔らかくて癒やしの塊です。

ゲームスタートから既に森にいる1匹目の白猫はターキッシュアンゴラ。猫には好きな名前を付けられるようです。一生懸命スープをかき混ぜる姿、ステータス画面のミニルーム内でチョコチョコ動く姿がもう可愛い以外の何物でもありません。これは猫好きに限らず何かを可愛いと思える完成の持ち主であればハマるゲームの予感がします。

 

まずは右も左も分からないので次にやるべき事を教えてくれるサークルカーソルの指示に従って進めていきます。何はともあれこのゲームは猫が作ってくれた料理を販売しなければ始まりません。ですが、別に何もしなくてもただ眺めているだけで既に楽しいです。

 

2匹目の猫がやってきた

まずはデイリーミッションや業績をクリアしながらスープを売りまくります。デイリーミッションを全てクリアすると報酬として宝石とゴールドがたくさん貰えてホクホク。報酬部分をスクラッチするというひと手間が意外と良いです。スクラッチは何が出るかな何が出るかなとワクワクしてしまうので好きだったりします。

 

貯まったゴールドで初めての調理施設・ニンジン切りを作りました。トンカチアイコンを選んで場所を選ぶと設置出来ます。するとガチャ演出のようなものがインサートして2匹目の猫が登場!彗星のごとくチュドーン!でドゴーン!で笑っちゃいました。

来てくれたのはヒマラヤン。もしかして1匹目のターキッシュアンゴラだけはどのプレイヤーも固定で、2匹目以降に来てくれる猫は完全ランダムだったりするのでしょうか。

ニンジンをどんどん切ってくれるヒマラヤン。ちょっと太っちょボディがたまりません。しかもただ切るだけじゃなくてターキッシュアンゴラが作っているスープにニンジンを混ぜるというナイスプレーも見せてくれます。この一連の動きが可愛い!

ニンジン入りのスープはノーマルスープより販売価格が上がるので施設拡張をどんどんしたくなります。

 

しばらくヒマラヤンにニンジン切りを任せていたのですが、ニンジン切りはターキッシュアンゴラがスキルを所持していたので交代してもらいました。

 

初めての休憩施設・木陰を作ったよ

施設の拡張は基本的に任意では無く、施設を作ると次に作成が可能になる施設がアンロックされるというシステムです。今のところ指定される物を順番に作るしかありません。

初めての休憩施設・木陰を作りました。休憩施設を使うと料理のグレードアップに使用するレシピポイントが貰えます。また、木陰を作った段階で初めてメール機能がアンロックされました。

休憩施設は疲れた猫が休む為の場所です。のんびりしている姿を見るとこちらもほっこり。でもどうやらスープ係のヒマラヤンは休憩絶許のブラック職場らしく一度も休んだ事がありません。ターキッシュアンゴラとの待遇の違いに労基署に駆け込みたい気分になりました。まあ、ターキッシュアンゴラも一睡もせずニンジン切りまくっているんですけどね。

 

各施設はゴールドでのレベルアップが可能で、料理の販売価格が上がったり休憩効果がアップしたりします。

木陰をとりあえずLv.10まで上げてみました。一気に貯まり始めたレシピポイントを使ってスープの研究レベルも上げました。料理に関してはゴールドとレシピポイントでのレベルアップがあるので、どういった違いがあるのか分からないままレベル上げをしています。

ステータスウィンドウに毎回顔を出してくれる猫達がめちゃめちゃ可愛いです。

 

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